トヨタRAV4 vs スズキ・エスクードはどっちが買い?価格、燃費、大きさ、スペック、リセールまで違いを検証

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トヨタRAV4とスズキ・エスクードは、コンパクトSUVとしての本来の機能に加え、先進技術が満載でユーザーに驚きを与えてくれます。
デザインやスペックは異なりますが、未来のクルマ社会を見据えた特徴が随所に見られます。

今回は、トヨタRAV4とスズキ・エスクードについて、価格・燃費・大きさ・スペック・リセールを、徹底比較します。

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トヨタRAV4とスズキ・エスクードはどっちが買い?価格帯と人気グレードの価格の違いは?

引用:https://toyota.jp/rav4/

まず、トヨタRAV4とスズキ・エスクードの価格帯と、人気グレードの価格の違いを検証し、どっちのコストパフォーマンスが高いのかご紹介します。

トヨタRAV4とスズキ・エスクードの価格帯の違い


引用:https://toyota.jp/rav4/

まず、トヨタRAV4とスズキ・エスクードの価格帯を、ご紹介します。

2019年に最新モデルを発表したトヨタRAV4は、トレンドをしっかり反映したモデルチェンジを見せながらも、レジャーやアウトドアで大活躍してくれそうな往年の雰囲気をしっかり反映させています。
1994年にデビューしたRAV4は、4代目に入り一時日本での販売は中断しましたが、現行モデルの5代目で日本市場に復活を果たしました。
風を切り大地にしっかり根付いたようなスタイリングはそのままに、走行性能や安全性がグレードアップした印象です。

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RAV4のグレードごとの価格は、2,608,200円〜3,348,000円となっています。コンパクトSUVのボリュームゾーンとも言える価格帯で、市場に真っ向勝負を仕掛けた印象を受けます。

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スズキ・エスクードは、軽自動車の開発ノウハウが豊富なスズキからリリースされたSUVということもあり、随所に工夫が見られる機能性の高さが特徴です。

初代モデルは1988年に発表され、着実に進化を遂げ各時代のユーザーに走る楽しさを提供しています。
歴史的な名車であるスズキ・ジムニーの走破性の高さからも伺えますが、クロスカントリーに強みを持つスズキの車らしい、力強い走りを体感できる車種です。

そんなスズキ・エスクードの価格は、2,658,960円となっています。

関連記事➡RAV4グレード別の価格(値段)と購入費用はいくら?

トヨタRAV4とスズキ・エスクードの人気グレードの価格の違い

引用:https://toyota.jp/rav4/

続いて、トヨタRAV4とスズキ・エククードの人気グレードを比較します。

トヨタRAV4は、全6グレードが販売されています。
その中でも人気が高いのは、AdventureGグレードになります。

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Adventureは専用設計の装備品が充実しているモデルで、Gは上級グレードとなります。
価格帯を見ていくと、Adventure3,137,400円で、G3,202,200円となっています。

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そしてスズキ・エスクードの現行モデルは、グレードが1種類のみとなります。
現行モデルでは、1.4ターボというグレードのみを選択することが出来ますが、過去のモデルを見ても、非常にシンプルなグレード構成のクルマだという印象です。

定期的に内外装の質感と機能性を高めた特別仕様車なども投入されるため、今後のマイナーチェンジやモデルチェンジの際に、どんな特徴のグレードが投入されるか、期待したいところです。

関連記事➡RAV4 vs トヨタ・ハリアー比較!価格大きさ燃費はどっちが勝る?

トヨタRAV4とスズキ・エスクードの価格帯と人気グレードの価格の違いは?まとめ

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まずは、トヨタRAV4とスズキ・エスクードの価格帯と、人気グレードの価格をご紹介しました。

スズキ・エスクードが現行モデルでは1種類のグレードとなるため、価格面での比較となりますが、スズキ・エスクードはトヨタRAV4のベースグレードとほぼ同等の価格帯です。
初期費用のコストを抑えたいユーザーには嬉しいポイントですが、装備品や性能の充実という面を考えると、やはりグレード設定が豊富なトヨタRAV4の方が選びやすいところではあります。

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コンパクトSUV車の価格のボリュームゾーンは、2,800,000円〜3,200,000円あたりとなりますが、トヨタRAV4はこの価格帯にしっかり当てはまり、スズキ・エスクードは低価格に抑えられた印象です。

関連記事➡RAV4の維持費はどのくらい?最適ローン年数と残価設定

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トヨタRAV4とスズキ・エスクードはどっちが買い?燃費はどちらが良いのか?

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次に、トヨタRAV4とスズキ・エスクードの燃費はどっちが優れているのか、ご紹介します。

トヨタRAV4とスズキ・エスクードの燃費比較!ガソリン車の違いは?

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まず、トヨタRAV4とスズキ・エスクードのガソリン車の燃費をご紹介します。

トヨタRAV4のガソリン車は、伸びやかな走行性能と優れた燃費性能を兼ね揃えて、2.0L直列4気筒エンジンが搭載されています。
レスポンスの高いエンジンで、作動時などのエネルギーロスも低減し、 最大熱効率は40%に到達しています。

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最先端の技術により、堂々としたボディを力強く走らせるパワフルさを持ったRAV4のガソリン車は、WLTCモードで15.2km/L〜15.8km/Lというカタログ燃費です。

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そして現行モデルで、ターボ仕様のガソリン車が販売されているスズキ・エスクードには、オールラウンドなSUVをゆとりある走りで楽しむことができるエンジンが搭載されています。

排気量は1.4Lと、 トヨタRAV4よりも小さい仕様となりますが、高出力・高トルクを特徴とし、直噴ターボのブースタージェットエンジンに6速ATを組み合わせることにより、排気量以上の走行性能を体感することが出来ます。

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スズキによると、2.0Lエンジンにも引けを取らないスペックを持っているとのことで、気軽に本格的な走りを楽しめる点がポイントです。
そんなスズキ・エスクードのカタログ燃費は、WLTCモードで16.0km/Lとなっています。

関連記事➡新型RAV4の燃費が凄い!?実質燃費と燃費向上方法をご紹介!

トヨタRAV4とスズキ・エスクードの燃費比較!ハイブリッド車の違いは?

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トヨタRAV4にはハイブリッド車が設定されていますが、スズキ・エスクードにはハイブリッド車がありません
ここでは、トヨタRAV4のハイブリッド車を中心にご紹介します。

トヨタRAV4のハイブリッド車は、ガソリン車より排気量が大きい2.5L仕様のエンジンが搭載されています。
パワフルな2.5Lダイナミックフォースエンジンと、トヨタのお家芸とも言えるハイブリッドシステムに、最先端の高効率化な技術を組み合わせることで、優れた動力性能と低燃費を実現しています。

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そんなトヨタRAV4のハイブリッド車は、JC08モードで25.0km/L〜25.2km/Lとなっています。

ハイブリッド車はここ10年ほどで、大きくクルマ社会に影響を与えていますが、元々の礎を作ったのはトヨタだと言えます。

1997年にプリウスをリリースして以降、常にハイブリッド技術の最先端をユーザーに提供してきました。
その技術を結集したトヨタRAV4のハイブリッド車も、低燃費性・静粛性に優れ、快適なドライブを提供してくれます。

関連記事➡トヨタRAV4とスバル・フォレスター比較!どっちが買い?

トヨタRAV4とスズキ・エスクードの燃費の違い!まとめ

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カタログ燃費からは、トヨタRAV4のハイブリッド車が最も優れたコストパフォーマンスであることが分かる結果となりました。
しかしガソリン車に特化すると、スズキ・エスクードの方が、高い燃費性能を持っていることが分かります。

従来のSUV車は、サイズ感や装備品の関係で車重が重くなり、その分燃費に悪影響を与えていました。
しかし、高性能なエンジンとエコ運転をアシストする先進機能によって、非常に両車とも高い燃費性能を実現しています。

関連記事➡RAV4新型 vs マツダCX5比較!価格大きさ燃費はどっちが勝る?

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トヨタRAV4とスズキ・エスクードはどっちが買い?大きさの違いは?

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続いて、トヨタRAV4とスズキ・エスクードの大きさを検証します。
外寸と内寸のサイズ感、そしてデザインの特徴も合わせてご紹介します。

トヨタRAV4とスズキ・エスクードの大きさ(サイズ)の違い!外寸は?

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トヨタRAV4とスズキ・エスクードの外寸を比較します。

トヨタRAV4のデザインコンセプトは、初代から一貫してSUVらしい頼もしさと遊び心を纏わせることに着目しています。
レジャーやオフロードで活躍してくれそうな雰囲気が満載ですが、都会的にも感じるディテールの繊細さもあります。

骨太で力強さを感じるエクステリアは、冒険心がくすぐられます。
そんなトヨタRAV4の外寸は、全長4,610mmx全幅1,865mmx全高1,690mmとなっています。

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一方スズキ・エスクードは、肉厚で丸みを帯びたデザインが特徴です。
大口径のホイールや特徴的なグリルデザインが、スケールの大きさを感じさせてくれます。

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近年のコンパクトSUVには、洗練された雰囲気も求められているように感じますが、スズキ・エスクードのデザインにも、しっかりトレンドが反映されています。

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アウトドアのシーンはもちろんですが、街中でもその都会的なデザインは一際目を引くことでしょう。
そんなスズキ・エスクードは、全長4,175mmx全幅1,775mmx全高1,610mmという外寸です。

関連記事➡RAV4の外寸と外装をチェック!機械式駐車場は入るのか?

トヨタRAV4とスズキ・エスクードの大きさ(サイズ)の違い!室内(内寸)は?

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トヨタRAVとスズキ・エスクードの内寸を続いて比較します。

トヨタRAV4のインテリアは、シックな色使いで落ち着いた雰囲気ですが、所々に散りばめられたメッキ素材が、良いアクセントとなっています。
機能性を重視した素材感ですが、安っぽさは見られず、高級セダンの様な重厚感もまとっています。

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シートは程よい柔らかさとなっていて、ロングドライブでも疲れにくい設計です。
トヨタRAV4の内寸は、室内長1,890mmx室内幅1,515mmx室内高1,230mmとなっています。

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そしてスズキ・エスクードのインテリアは、細部までこだわりを感じる上質な雰囲気でまとまっています。
見た目だけでなく触感もこだわられ、心地よいソフトパッドを採用するなど、温かみのあるインテリアです。

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また、金属調の素材を各所にバランスよく施され、さりげない上質感を演出しています。
シートも程よいゆとりがあり、ロングドライブでも疲れにくい仕様です。

スズキ・エスクードの内寸は、室内長1,960mmx室内幅1,480mmx室内高1,265mmとなっています。

関連記事➡RAV4新型の内装・内装色・内寸をご紹介!

トヨタRAV4とスズキ・エスクードはどっちが買い?大きさの違いは?まとめ

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ボディサイズに関しては、トヨタRAV4の方が一回り大きな結果となりました。
しかし内寸に関しては、長さと高さでスズキ・エスクードが上回る数値を出しています。

スズキはスモールカーメーカーという特徴がありますが、サイズを有効活用するノウハウが、スズキ・エスクードにもしっかり反映された結果と言えるでしょう。

トヨタRAV4とスズキ・エスクードはどっちが買い?スペックの違いは?

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これまで、トヨタRAVとスズキ・エスクードの、各スペックをご紹介してきました。

グレード数の違いこそありますが、価格帯に関しては、トヨタRAV4のベースグレードとスズキ・エスクードが同等の価格帯になっています。

そしてカタログ燃費は、トヨタRAV4のハイブリッド車が最も優れていますが、ガソリン車同士を見るとスズキ・エスクードの方が優れています。

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そしてボディサイズはトヨタRAV4が一回り大きく、室内の前後の広さや解放感ではスズキ・エスクードの方が余裕のある結果となりました。
車のスペックについては、先述したような項目が重視されますが、近年では先進技術の充実度も注目されています。

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トヨタRAV4は、踏み間違い抑制装置や自動ブレーキなど、安全運転を支援する装置によって、すべてのドライバーの安全をサポートします。
その安全性の高さから、セーフティ・サポートカーS(ワイド)、セーフティ・サポートカーに認定されています。

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一方でスズキ・エスクードには、事故そのものを未然に防ぐ予防安全技術であるスズキ セーフティ サポートが搭載されています。
事故を未然に防ぎ、運転をサポートする様々な技術で、運転中のヒヤリとする場面も限りなくゼロに近づけることを目指しています。

関連記事➡RAV4グレード別スペック!加速性能とその乗り心地は?

トヨタRAV4とスズキ・エスクードはどっちが買い?リセール率、買取が高いのは?

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最後に、トヨタRAV4とスズキ・エスクードの、リセール率・買取価格の高さをご紹介します。

トヨタRAV4の現行モデルは、まだ詳細なデータがない状況ですが、型落ちモデルの傾向を見てもリセールバリューは高いことが予想されます。

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そしてスズキ・エスクードは、海外での人気が高いため、過走行の車であってもしっかり買取価格がつくことが特徴です。
相場も下がりにくい車ではありますが、SUV市場においては代表的な車ではないため、人気車種に比べるとリセール率は若干下がります

新車登録から5年後のリセール率は平均よりわずかに高く、52%程度となっています。

関連記事➡RAV4新型のリセールバリューと下取り価格を大胆予想

    ➡RAV4の値引き金額から更に50万円安くする方法!裏技を紹介!

まとめ

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今回は、トヨタRAV4とスズキ・エスクードについて、価格・燃費・大きさ・スペック・リセールなどそれぞれの違いを検証し、どっちが買いなのか徹底比較しました。

各スペックを見ると、コンセプトの違いが明確なのでクルマに求める優先順位を洗い出すことで、自分に適しているのはどちらなのか見極めることができるでしょう。

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